FC2ブログ

好雪 片々不落別処

こうせつ、へんぺんべっしょにおちず・・・そして、ありのままの毎日を。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
週末台風、 
ちょっとワクワクしている私です。

雨の日曜日もなのですが、
個人的に昔から雨の休日は好きなのです。なぜかな。

それはまるで携帯が繋がらない遠い国にいるような、
温かい繭のような中にいるような。
そんなひっそりしたわくわくです。 

小さなころ、
平日は学校から帰ったらすぐピアノの練習があったし、
校区が広かったので、学校が終わった後友達と遊ぶ事は普通より少なめだったかもしれません。
昔から割に忙しい毎日を送っていた気がする。
だからこそ、雨の日曜日の静かな時間が印象に残っているのかも。

窓の外で音を吸い込むように降りつづく雨と、
時計のコツコツいう音を聞きながら、
刺繍をしたり、フェルトでマスコット作ったり、
手紙を書いたり、本を読んだり、書いたり。
そんな記憶の中の時間の感触は、きらきらと小さな宝石のようです。

明日は間違いなく雨の日曜日。
久しぶりにマフィンかドーナツでも作ろうかな。
皆様、素敵な休日を。

スポンサーサイト
高校生や短大生の授業では、
こどものうたを教材に扱うことが多いのですが、
短大に勤務する前の、こどものうたに関する知識といえば、
自分が小さい頃に歌ったものだけ。

あらためて、教える側として楽譜を見てみると、
自分が間違えて覚えこんでいたり、
こどものうたの歌詞には、見ようによっては結構シュールで、
教えちゃっていいのか?と仰天するようなものが多いなど、何かと驚かされます。
なかなか、奥深い世界ですよ。

さて、
今日の授業は「しまうまのうた」
比較的難しいので、就職用の弾き歌い課題曲にもなる、
しまうまが走っているような軽快な伴奏のついた曲なのですが、
歌詞が微妙かと。
皆さんはどう思われますか?

1番 おしゃれといったら白と黒 縞の上着を着てるだけ
後は駆け足早いだけ しまっ しまっ しましましまっ
2番 食べ物だったらのっぱらに 生えた青草食べるだけ
後は飲み水ほしいだけ しまっ しまっ しましましまっ

そーんな僕らをライオンめ めーったやたらとせめてくるー

3番 僕たちけんかは大嫌い そこでひとまず逃げるだけ
群れを作ってにげるだけ しまっ しまっ しましましまっ

1番、2番はいいとしましょう。
度重なる「だけ」が多少ネガティヴですが。
でも3番の、さっさか、さっさか逃げるしまうまは、
颯爽とした勇姿が思い浮かぶと同時に、
なにはともあれ困ったことがあったら逃げる。の~?
いいのか?!立ち向かわなくて。あるいは知恵を絞ってライオンを出し抜かなくていいのか?!
な~んて思うわけです。
きっと、これは平和主義のうたなんだね。きっと。
そうと思えばやたらめったら前向き好戦的な歌もあるので、
こどもの歌の世界は多様で不思議です。
子供たちは、歌を通して世界の複雑さを学んでいるのかもしれません(笑)

ともかく子供達はこの曲が大好き。
特に「しまっ しまっ しましましまっ」の部分で、
部屋中に無声音のshi音が響くのは圧巻です。

こどものうたはなかなか面白いので、
また第2弾やりますね~。
光がまぶしい、雨上がりの今日。
私はとうとう戦いの火蓋が着られたのを感じたのです。
それは、バスの中なのに首元で紐を結び、
襟足まで隠れるフルフェイスのヘルメットかのような、たいそうな帽子に、
サングラスと長手袋をして、
素肌は一ミリも見せないの女性を見たときのことでした。

花粉をやっとやり過ごしたと思ったら、
いよいよ紫外線との戦いの季節がやってきました。 
男性の方はいいんですよ。でも我ら女性は大変です。
白肌は七難隠すと言いますが、
七難以上ある私なんて、真夏の日差しから身を守るのは大変です。
 
紫外線の難しいところは、
本気で防御しようと思えばかなり出来るのですが、
ヒトとしてありかなしか。という倫理問題がからむから難しい。 

じりじりと焼け付く真夏でも、
私の理想は、帽子プラス日傘プラス手袋プラス首巻き。 
ですが、やはり見た目かなり暑苦しい。
街でここまで完璧を期している方は、
ある一定の年齢以上の皆様。おばさま。 
大変若くてみめ麗しい方々は、
あからさまに素足に素顔、肌を露出しておられます。 

ならばアラフォー女子はどちらを選択するか。
悩ましいのであります。
白肌を取るか、なんとか踏みとどまるか。
そのあげく、中途半端なミイラな私なのであります。 

その昔、ウィンドサーフィンで、毎週海に行っていたとき、
日焼けが怖くて、日焼け止めを塗りまくり、
海上でも帽子(耐水性あり)をかぶり、 
海から上がると日陰に飛び込むというウィンド生活をしていました。
いや、そんな事しても真っ黒でしたけどね。 
その時に、仲間からなかば白い目、なかば呆れ顔で、 
「おまえ、どっちかにしたらどないや。 
海に来たら真っ黒になるもんや、 
焼けたくなければウィンドやめてまえや」と。
 
いや~、どっちもしたいんだもん!

今年も悩ましい時期が来ました。
甲子園、ゲーム前のかんかん照りの日中の練習も見たいし、
快晴の山登り、今年は海だって行きたいよ。

うう、今年もなりそこないのミイラで行くかなぁ。
むむむ悩む。


”吃逆”
なんと読むでしょう?
欠伸、眩暈、悪寒など、体にまつわる言葉の読み方は難しいものがありますが、
答えは、”しゃっくり”です。

さてさて、皆さんはしゃっくりの間隔は均等だと思いますか?

昨日は、5月より入室された幼稚園の女の子のレッスンでした。
レッスンも3回目。
場所と私にも慣れてきて楽しくレッスンを進めていました。
その彼女、可哀想にどうやらしゃっくりが来た時から、止まらない。
一生懸命弾いてくれるのに、ひくっっ!!と体が動くので、
気持ちよく弾けないみたい。
いいよいいよ、気にしなくていいんだよ。

さて、実験はしばらくたって、
「バーナム」の楽譜を弾いていたときに行われました。
4分の4拍子、8小節の手の交差の練習曲です。
1小節おきに高いドの音を交差させた左手で弾くのですが、
なんと、そのドの音ごとに4回、
「ひくっっ!!」
が、ぴったりとやってくるのです。
いやぁ、彼女にとっては大変辛かったと思いますが、
かわいいのなんのって。
そして、このしゃっくりは、間違いなく”イン・テンポ”。
しゃっくりの間隔は等しい。ということが実証された訳です。
それもこれも、
彼女がインテンポで弾いてくれたからこそなのです。

といっている間に、レッスンも終わり。
おや?しゃっくり、止まってるね。



私はパンが好きなのですが、 
噂に名高い遠くのパン屋に買いに行くほどの、こだわりと研究熱心さもないので、
まあまあほどほどのパン好きとでもいいましょうか。

そんな、ほどほどのパン好きでも、石を投げればパン屋という、垂涎の阪神地区。
近所にいくらでも美味しいパン屋に巡り合えます。
最近のお気に入りは、芦屋川のブランジェリー・ワダ。 
若いご夫婦の小さなパン屋で、
7時から19時という、正しいパン屋の開店時間も、お気に入りの一つです。 
豆腐屋とパン屋は早起きでなければなりません。

必ず買うのは角食か、ハードトーストですが、
ピスタチオとクランベリーの田舎パンもおすすめです。 
お値段も優しくて、 
いつも感激してしまうので、 
その美味しさと若いご夫婦の頑張りに、
愛の伝道師として、買っては配り、買っては配り…
友人知人に配ったパンは30食を下らないでしょう。

なんといっても、食パンですから、
あげる方ももらう方も負担もないし、
心おきなく差し上げられるので、嬉しいです。
もらった方は、ただ美味しいだけじゃなく、
「どこで買ったの?」と聞いてくださるのが嬉しい。
余りに毎日、せっせと布教活動に励んでいたので、
お店の方と仲良くなれました。

ある日角食を6食ほど抱えて、わしわしと歩き活動に専念している時、
某冊子を片手に歩いておられる二人組の女性とすれ違ったのですが、
ふっと私もあなた方も、何か善き心を伝えようとしているのだなぁ。と思いました。
でも、私ならパンを布教されるほうが嬉しいなあ。

何はともあれ、 
若いご夫婦が大切な気持ちで焼いている事がわかる小さなお店。 
「少しのことを誠実に。」という、
今の私にぴったりの毎朝パンなのです。 

今日は少し晴れてきた!
皆様今日もよい1日を。
東北の地震と同じくして、
(おおげさなようですが、)自分の根底が揺るぎ崩れ、
津波の後のように、何もかもがなぎ払われ、
呆然と立ちつくしたように感じていた私。
そして、震災の復興とやはり同じくして、
これからのありよう。について、考え組み立てる日々です。

ヒントになるものを捜し求め、
あるいは、偶然目にしたり、
ひょんな事で触れた人との会話や体験を通り過ぎ、
そして、おぼろげながら見えてきているもの。があります。

それは、言葉に出来たらと思うけれど、
まだ、上手に出来そうにない。
仕事や生きる中に見えてくるものかもしれません。

それでも、肝心なこと。がそろそろ決まりだしている。
そういう予感が確かにあります。
行き先が決まれば、元来そのためには一直線にがんばれる私。
その肝心なことを表現する方法を練る段階にきたようです。

話はそれますが、
知人の友人の方が、
『4回の結婚で得た愛と自立』という本を出されたそうです。
タイトルを聞いて、びっくりしたと同時に、
豪快に笑い飛ばすようなエネルギーとからっとした知性を感じました。
壊れたらやり直せばいいんですよね。
そんな簡単なことを忘れそうになってしまう空気がどこかあったのかもしれません。

今はともかく、
「少しのことを誠実に。」
行動をおこすには、あともう少し、かな。

東北・関東地方の方はいかがお過ごしですか?お疲れはないですか?
夏至まであと一ヶ月。蛍の便りももうすぐですね。

短大の大型紙芝居のイヴェントが、雨で流れたので、
突然一日オフになった日曜日。

ほ~、なにしようかな?
たまっている譜読みをしたり、
夏休みの北海道旅行の調べ物をしたりしてもいいなあ。

でも、まずは!
夕方会う予定だった友人との約束を前倒しにして、ゆっくり会う事に。
久しぶりに西宮ガーデンズへ。広くて、気持ちい~い。

私「な~んか今日は、お金使っちゃおうかな~?」
友人「いいよいいよ、使っちゃおう。日本経済のために(笑)」
私「んもう、私の財布は逼迫しちゃうよ~」
なんて、ばかな話をしながらウィンドウショッピングと試着を重ねること数十分…。

膨らんだ紙袋をぶら下げ、いくらか気分の落ち着いた私。
「ねえ、お腹もすいたし、軽いランチかお茶する?」
それじゃあんまり現金すぎるでしょう?いえいえ、友人もつわもの。
「そうしよう」といって、私たち軽いランチも、お茶も、両方したのです(笑)

夕方最終的には、マイテリトリーの芦屋のブランディーポでお茶。
お店のたたずまい、お店の方の存在の仕方など、
大好きで、本当に大切な場所です。
もちろん、どれもおいしい。

日々の生活のこと、仕事への思い、家族のこと、環境のこと…
前日、ずいぶん価値観の違う人と会議で話をすることがあり、
なんだか心が磨り減っていたので、
同じ目の高さで、話せる友人と心行くまで話せて本当に救われました。

人間は基本的にずっと一人だ思うけれど、
こうやって、近しい人とひと時、心が寄り添えるだけで、
何か希望を持って明日を切り拓いていける気がします。

ありがたいことに、
そんな友人が、多くはないけれど何人かいて、
私は本当に幸せものです。

怖くなるようなニュースや、悲しいお知らせも、ないではないけれど、
澄んだ目で、今を大切に、今週も素敵に参りましょう♪

翌日の晩ご飯の下準備をするので、近頃は夜あまりのんびりできない。
代わりに、朝早めに家を出て、コーヒーを飲む時間が私のリラックスタイム。 
スタバや、マックや、ミスドなど気のはらないファーストフード店で、
本を読んだり、メールをしたり、仕事の準備をしたりしている。

自分をみつめる時間であり、
楽しみの時間であり、
作戦会議の時間であり、
とても大事な時間です。

かく言う、今現在もその時間。 
郊外の駅前の小さなマクドナルド。
老若男女が思い思いの時を過ごす。
私は、昔から朝のマクドナルドがなぜか好きで(お昼は嫌い)、
それは多分、東京に行くのに、よく深夜バスを使っていた頃、
朝早く駅に放り出された時に唯一開いている店で、
よく時間潰しをしていたからだと思う。

朝のマクドナルドは、いろんな人がいる。
若いビジネスマン、おじさんのビジネスマン、一人でひっそりいるおじいさん、
良くわからない不思議な中年カップル、学生さん、ハードロッカー、親子連れ、おばあちゃんと孫。
どういういきさつで、朝にここに来る事になったのか想像力逞しくしたくなるような、
あらゆるシチュエーションが、マックの中で静かな時間を過ごしている。
スタバでは、ハイソな人しか見ないし、
ミスドは幼稚園お見送りママが多いし、
マックの人間模様の豊かさとは比べようがないのだ。

さてこのお店、
朝は大学生位の背の高いハーフの男の子がカウンター対応してくれる。
ハーフと書くと、
なんだかブルーの目と金髪まつげのハンサムな金髪君を思い浮かべたりしませんか?
このポッター君(命名は私ね)は、
その期待を思いっきり裏切ってくれる、
度のきついメガネで、黒髪で。
おまけに野球帽の後ろのすきまからいつも髪がぴょんと飛び出している。
背が高すぎるのか、ちょっとかがみ気味で、
カッコ良さそうなハーフにはあんまり見えないのだ。

けれど、鋭角な高い鼻、日本人にはありえない長身と足の長さ、
憂いの影を落とす長いまつげは明らかにハーフ。名前も確かカタカナだったし。

見ようによったらハンサムなのだけど、
気付いていないのか、奢ることなく、いつも低姿勢で誠実。
静かで早口な言葉遣いはいつも美しく、
かつファーストフードに必要な手早さも兼ね備えている。
朝マックの精と呼んであげましょう。(朝マックの君じゃないのね、微妙に)


「いらっしゃいませ~!」って居酒屋調でなく、
本気で「いらっしゃいませ」
と近眼の度のきついメガネごしに目を見て招いてくれ。
 
マニュアルのように、言葉が宙に浮く事なく、
「ごゆっくりお過ごし下さいませ。」
と、胸に届く言葉でもてなしてくれる。 

う~ん、素敵な気分だ。
そんなわけで、今日も朝マック。

おや、おばちゃんの団体がやってきた。
ポッター君は、相変わらず静かな笑顔でてきぱきと対応しているのである。 


ポッター君と人間模様を観察しながら、
私もそろそろ今日1日を始動させましょう。

皆様、今日も素敵な1日を。
新しい週が始まりましたね!
先週末はドイツリートのコンサートでした。
今回、とり。のプレッシャーもあったにはありましたが、
それ以上に、友人と楽しく勉強できたことに感謝しています。

そして、小さな生徒さんにとっても素敵なブルーのお花束をいただきましたよ!
アジサイや芍薬(たぶん)など、爽やかなお花束。
楽屋でもかなりの評判でした。
今は教室を爽やかに彩っています。

実は、今までも、コンサートなどでお花をいただくことは多いほうですが、
手入れや、水かえや、あまり器用でないので、面倒だなあ。
と思っていました。
けれど、この2ヶ月ほど、お花に慰められたり、励まされることが度々あり、
改めてお花の力に驚かされています。

真っ白でエレガントなカサブランカ、生命力にあふれた力強い蘭や、
強烈な香りの百合、目の覚めるような鮮やかな色の花々。
今まで感じたことのない、圧倒的な生命のパワーを感じました。

私自身、花は全然わからなくて、
登山に行っても、毎度自分で命名してるくらいですが、
ちょっと興味を持ってみようかな。と思っています。
山野草に詳しい友人もいることだし…

今は母が大切に育てていたバラが健気に咲いています。
では今週も素敵に参りましょう。

今週末のコンサートのお知らせです。

数年前から、ドイツリートの伴奏が楽しくなっているのですが、
日本ドイツリート協会のコンサートに出演します。

シューベルトから脈々とつながれる、ドイツリートの世界。
私は、言葉が好きな人なので、割とあっているのかもしれません。
詩と音楽の融合。
ドイツリートの世界には、
ルーベンスや、プッサンのような大迫力な大きな絵ではなく、
ボナールや、フェルメールの小さなカンバスに描かれた絵のような、
味があって時間をかけて過ごしたいような、親密な時間が流れていると思います。

今回は、仲良しのソプラノの方と、
シュトラウスの歌曲を3曲演奏いたします。
よろしければぜひ聞きにいらしてくださいね。

日本ドイツリート協会第4回コンサート
2011年5月14日(土)
14:00開場 14:30開演
大阪音楽大学内ミレニアムホール
料金一般3000円・会員2000円

5月ですね。また月が変わりました。
昨日は母は仏様になりました。今は遠くから私を見守ってくれています。

さて、少し前からぼちぼち動き出してはいたのですが、
いよいよ未来に向けて出力上げていけそうです。
というのも、先々週ジムでヨガクラス、先週はマラソンで7キロ。
気候もいいし体もウズウズするので、少しずつ体を動かし始めていたのですが、
今日はいよいよジムで筋トレクラス再開しました。
腹筋、背筋、大胸筋、大腿筋、などなどを、
サーキットメニューで鍛えるクラスです。
久しぶりなので、錘の重さは減らしましたが、きついわ~。
歯を食いしばって、汗水たらしていると、
きたきた、よっしゃ~!って気持ちになります。
で、ビールと焼肉が食べたくなった。

体が動かないときは、心を動かす。
心が動かないときは、体を動かす。

体がぎしぎし動いたことで、心や意志が猛然と動き出しました。
今年も10キロマラソンに出たいし、
先日のミーティングで、今年は北海道の山と、
槍ヶ岳(通称ヤリ)も登りたい。
ショパンの前奏曲集も弾きたいし、
ブラームスの118も弾きたい。
変わらず甲子園にも行きたい。
美味しい物もいっぱい食べたいし、
いっぱい笑って、いっぱいいい時間を過ごしたい。

そんな気持ちが、バーベルを上げながら広がっていくのを感じました。
結局のところ、すべての答えは自分の中にある。
自分の心に気づくこと、そして素直になること。
それが出来ると、答えは自然に導かれていく気がしています。
あとは、やるだけ。

スクワットしながら、太ももと腹筋がふるふる震える筋肉を内に感じながら、
今年の目標は「セルフ・アウェアネス」だった事を思い出しました。

新緑の季節ですもの、
ぎゅんぎゅん伸びる青い木々とともに、
健やかに、ご機嫌に参りましょう。



| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。